国土交通省は水害対策に取り組むビルの容積率を緩和する。雨水の貯留設備や地域の避難施設を設ける場合、従来より大きなビルを建てることができるようにする。
投稿者: RKK
106 廃棄物回収と自動運転
105 中小企業とESG
中小企業に「ESGスコア」 栃木銀、環境負荷など数値化
2020/8/25付日本経済新聞 朝刊
104 アンモニア触媒に革新
https://www.titech.ac.jp/news/2020/047268.html
東工大、ネイチャー発表
★高温高圧が必要なハーバーボッシュに代る新しい合成、ルテニウムを使わない、窒化ランタンのN3-が抜けた穴?で反応。アンモニアは水素キャリアとして重要。コンセプトから新しい。
「空飛ぶクルマ」開発のSkyDriveが39億円を調達、世界初披露の有人機「SD-03」公開飛行試験に成功
空飛ぶクルマ」開発のSkyDriveが39億円を調達、世界初披露の有人機「SD-03」公開飛行試験に成功
正式名称を「電動垂直離着陸型無操縦者航空機」といい、電動化・完全自律の自動操縦・垂直離着陸が大きな特徴。
2023年の事業開始、2030年の本格普及に向けたロードマップ(経済産業省・国土交通省)が制定されている。
★NEC、伊藤忠、ベリサーブ、大林組、三井住友ファイナンスリース、エネオス、DBJがパートナー
102 スポンサーになるにはパリ協定遵守
【国際】英政府、COP26グラスゴー会議のスポンサーにパリ協定遵守要求。マーケティングにも影響
国際】英政府、COP26グラスゴー会議のスポンサーにパリ協定遵守要求。マーケティングにも影響 2020/08/30
★部外者からしたら当然の流れやけど、スポンサーを失うリスク考えたらなかなかできるこっちゃない。COPはできるとして、それ以外はどうか。
101 超福祉展
100 配送ロボット実証12社
NEDOは、ラストワンマイル物流における「遠隔・非対面・非接触」を実現すべく「自動走行ロボットを活用した新たな配送サービス実現に向けた技術開発事業」を公募
https://techable.jp/archives/136645
決定した採択企業は、株式会社NTTドコモ、日本郵便株式会社、TIS株式会社、パナソニック株式会社、株式会社本田技術研究所、楽天株式会社、株式会社QBIT Robotics、ソフトバンク株式会社、佐川急便株式会社、アイシン精機株式会社、株式会社東芝、京セラコミュニケーションシステム株式会社(KCCS)の12社
099 シャープがルーター
ローカル5G用。
ローカル5Gの周波数として2019年12月に制度化された「28.2-28.3GHz」に加え、今後の割り当てが検討されている「28.3-29.1GHz」「4.6-4.9GHz」にも対応。
https://jp.techcrunch.com/2020/08/17/sharp-5g/amp/
ロボ配送、公道で実験 ヤマトや日本郵便 仕組み作りへ前進
2020/8/19付日本経済新聞 朝刊
首都圏で実証開始。